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飲食業界で効果的!グルメインフルエンサーの活用方法

グルメインスタグラマー

より多くのお客様にレストランやカフェなどの飲食店に来店してもらうためには、グルメなインフルエンサーの活用が効果的です。

InstagramやYouTubeなど、様々なSNSを利用し、お店や料理の魅力を伝えていくためにはどうすべきなのかをまとめました。

どんなインフルエンサーを選び、どのSNSでアピールするとよいのでしょうか。

コロナ禍においても、生き残っていくための方法について、事例を用いてお伝えします。

グルメインフルエンサーとは

グルメインスタグラマーとは

様々なインフルエンサーが活躍している中で、グルメに特化した方がいらっしゃいます。

料理や店を魅力的にSNSなどを活用し紹介してくれるインフルエンサーをグルメインフルエンサーと呼ぶのですが、グルメインフルエンサーの中でもどのようなインフルエンサーが存在しているのか、ジャンル別にまとめました。

自分のお店のマーケティングに活用していきたいインフルエンサーは、どのような方なのか検討してみてください。

グルメインフルエンサーの種類

SNSを中心にグルメに興味のあるユーザーに注目されているインフルエンサー、食の知識や経験が豊富な専門家、普段は別の世界でも活躍されているのにグルメにも関心の高い芸能人の方、などとグルメインフルエンサーと一口に言っても様々です。

どのような方が活躍、注目されているのかをご紹介します。

SNSで活動するインフルエンサー

グルメに興味のない方、SNSを利用しない方には知名度があまりなくても、SNS上では人気・知名度のあるインフルエンサーが多くいらっしゃいます。

「りょうくんグルメ」さんは、Twitterで約40万人のフォロワーがいます。

キャッチーなフレーズを使って、その時にハマっているお店や料理を紹介するインフルエンサーです。

多くの企業とのコラボ投稿もしています。

「ariko」 さんは、食やファッションの特集を行なう編集者ライターで、Instagramでもグルメを紹介しており、フォロワーは約12万人です。

季節ごとに、食べたくなる食材や料理をタイミングよくアップしています。

オシャレなライフスタイルも支持されています。

「ツレヅレハナコ」さんも、Instagramでフォロワー約5万人のライターです。

食、酒、旅が好きな方なので、取材先で見つけたお店や料理も数多く紹介しています。

様々な土地のグルメを知ることができます。

食の専門家

知識が豊富で、その道のプロである食の専門家の意見は、信頼度が高いです。

したがって、そんな方々の声には注目が集まります。

ここでは、ネット上でも活躍する食の専門家をご紹介します。

まずは、「川井 潤」さんです。

「料理の鉄人」という食のレジェンド番組のプランナーをしていた方で、「食べログ」のフォロワーは約5万8千人です。

「食の幸せのおすそわけ」がテーマのレビューは、読んでいて嬉しい気持ちになれます。

料理はもちろんのこと、店主さんの人柄なども丁寧に紹介しているので、初めてのお店に入るのが不安だという方も、川井さんの紹介を読めば、安心してお店に入れるでしょう。

次に、「柏原 光太郎」さんです。

日本料理研究会「和の食と心を訪ね歩く会」を主宰している編集者です。

食べログでも飲食店を紹介しており、フォロワーは約5万人です。

メディアにあまり出ないお店を発掘することをテーマにしているため、まだ多くの人に知られていないような穴場のお店を探したい方に人気です。

本当に美味しいものを知ることができ、信頼度も高いです。

グルメな著名人

俳優やアーティスト、芸人など、既に知名度や人気の高い方の中には、実はグルメだということで注目をされている方々が多くいらっしゃいます。

そんなグルメな著名人を何人かご紹介します。

まずは、俳優の「高嶋政宏」さんです。

ロケ先などで、たまたま立ち寄ったお店などを「食べログ」で紹介しています。

食に対する驚き、感動などの率直な意見は、好感を持てるため、読んでいると自分も行ってみたくなります。

シンガーソングライターの「嘉門タツヲ」さんは、雑誌「日刊ゲンダイ」で料理店を紹介する「愛メシ」を連載しています。

この記事は「食べログ」でも読むことができ、食通に注目度の高い内容です。

お店の来歴、店主の人柄や料理へのこだわりなど、丁寧に紹介しています。

芸人の「ケンドーコバヤシ」さんも、食の連載を持つ方の一人です。

「ぴあ関西版WEB」では「ケンドーコバヤシのたまらない店」を16年も連載しています。

ここで紹介されたお店や料理は、SNS上で「♯たまらん」をつけて投稿するユーザーも多く、話題となることもあります。

拡散力のある情報を提供しています。

「フォーリンデブはっしー」さんは、グルメタレントとしてあらゆるSNSで食の情報を発信しています。

Instagramだけでフォロワーは18万人です。

高級店から格安店まで幅広い価格帯、ジャンルのお店を食べ歩きしています。

したがって、幅広いターゲットに刺さる情報を発信しています。

グルメインフルエンサーに取り上げてもらう方法

グルメインフルエンサーにとりあげてもらう方法

グルメインフルエンサーに、飲食店側から具体的なお仕事を依頼しなくても、インフルエンサー自身が自分でお店の存在を知り、足を運び、お店や料理を紹介してもらえたなら、こんなに嬉しいことはありません。

そのために、飲食店側ができることとして、どのようなことがあるのか解説していきます。

SNSアカウント活用法

グルメな方は、たまたま出会ったお店に足を踏み入れるという場合もありますが、普段から雑誌やネットなどでグルメ情報を熱心に収集されている場合が多いです。

したがって、そのような方々のアンテナに引っ掛かり、行ってみたいと思わせるためにはお店のSNSアカウントを上手に活用していく必要があります。

グルメなインフルエンサーはもちろんのこと、多くの方の目に留まりやすく、集客につながるための方法をご紹介します。

魅力的な写真

SNS(特にInstagram)では、写真が命です。

Instagramなど写真に特化したSNSの場合は、写真に惹かれなければ、お店の名前、説明文やコメントなどまで読もうとは思わないでしょう。

そこで、一目で魅力的な、おいしそうだと感じられる写真が重要となってきます。

構図や配色、背景、光の当たり具合など、ちょっとした工夫で料理の魅力が引き立ちます。

人気の料理投稿なども参考に、写真の撮り方や加工の仕方なども工夫してみましょう

プロが使うようなカメラは必要ありません。

お手持ちのスマホで、魅力的な写真を撮れるよう研究してみましょう。

投稿文のポイント

投稿文の中には、食に関するハッシュタグを多用し、検索に引っ掛かりやすくする工夫をする必要があります。

「♯イタリアン」「♯和食」などの料理のジャンル、「♯銀座ランチ」などエリアを入れるなど、お店の情報をしっかりとアピールするのは必須です。

また、グルメ投稿で人気のハッシュタグもチェックしておきましょう。

「♯〇〇グルメ」「♯〇〇部」などの話題になっているキーワードは常にリサーチしておくと、注目が集まりやすくなります。

積極的なSNS運用

忙しい飲食店の方は、SNSに時間をとる余裕がないという方もいらっしゃるでしょう。

しかし、SNSは今や重要なマーケティング、宣伝ツールです。

チラシを配布したり、割引キャンペーンをしたりするというこれまでのマーケティング方法を行なうのに時間や費用を使うのであれば、積極的なSNS運用に力を入れることをおすすめします。

「オススメのメニュー」「限定メニュー」「本日のオススメ」など、こまめに投稿しましょう。

使っている食材の産地、季節の食材などの豆知識を入れるなど、内容にも工夫し、読んでいて楽しい、ためになる情報は、フォロワーの維持につながります。

また、フォローしてくれた方、投稿してくれた方にサービスや割引をするキャンペーンは様々なお店で行なっているので、試してみる価値があります。

そして、そこで終わるのではなく、フォローやコメントしてくれたお客様に対して、お店側からもコメントをするなどして、お客様との距離を縮めるのも重要です。

何度でも訪れたいと感じさせるためにも、お客様とコミュニケーションをとっていきましょう。

活躍するグルメインフルエンサー

活躍するインフルエンサー

料理や食事に特化したSNSアカウントを開設している、グルメインフルエンサーは数多くいらっしゃいます。

そんな中でも、特に注目されている方をリサーチしました。

企業や店舗のPRでの成功事例も具体的にご紹介します。

SNS別の人気インフルエンサーとPR成功例

様々なSNSがありますが、その中でもより多くの方が利用しているSNS、フォロワーや視聴者数の多いアカウントについてご紹介します。

どのようにPRしてもらえるのか、イメージが湧くはずです。

グルメインスタグラマー

食レポで人気の「ウルフ」さんは、フォロワー約18万人です。

料理はもちろん、店内の様子、接客なども丁寧にチェックして、正直にレポートしているのが人気の理由です。

総合評価はC~Sとしっかりと示しているので、フォロワーからの信頼度も高いです。

新しいお店を見つけたい方にも人気です。

もともとシブヤ109のSNS運用責任者もされていた方なので、お店のアカウントの運用、集客のコンサルなども相談できるインスタグラマーです。

「りょうくんグルメ」さんは、フォロワー37万人で、カフェメニューなどに強く、特に女性に人気のインスタグラマーです。

企業タイアップやコラボも行なっています。

「りょうくん割」といって、「りょうくんグルメ」さんの投稿を見たフォロワーさんが来店すると割引するキャンペーンも行なっています。

また、新大久保の韓国料理屋さん「ハヌガ」とは監修メニューの販売や割引キャンペーンなどを行ない、集客アップに繋がりました。

投稿には1万3千を超える「いいね」がつけられています。

写真はもちろん、料理やお店の詳細な説明もあり、来店しやすい投稿になっています。

「東京肉レポート」さんは、肉に特化したグルメインスタグラマーで、美味しそうな写真が魅力的です。

企業コラボでは、飲食店の予約ができる「Auto Reserve」とのタイアップで「気軽に行けるリーズナブルなのに味は確かな焼き肉店!」をテーマに「東京肉レポート」さんのおすすめのお店が公開されました。

これにより、「Auto Reserve」のアプリの登録者、利用者数が増加しました。

飲食店そのものはもちろん、飲食に関係する企業のPRにグルメインスタグラマーが活用できるという例です。

グルメユーチューバー

動画やテロップなど用いて、お店や料理の魅力を伝えてくれるのがグルメユーチューバーです。

人気グルメユーチューバーと企業のコラボの例をいくつかご紹介します。

まずは、大食いユーチューバーとして551万人もの登録数を誇る「木下ゆうか」さんと「ステーキガスト」のコラボです。

全国でチェーン展開しているステーキ専門店のため、幅広い層に注目され、各地の店舗の来店者数増加が期待できます。

6kgのステーキを食べるという企画ですが、大食いの「木下ゆうか」さんとがっつり系メニューの相性がよく、効果的なPRとなりました

次に、毎日ラーメンを食べている「SUSURU」さんです。

ラーメンに特化した動画で、登録者数は91万人です。

株式会社鉄道会館とのコラボで、「ラーメン激戦区 東京・丸の内」に出店しているラーメン屋5店舗を食べ歩く動画となっています。

わかりやすく、丁寧な内容でありながら、企業案件であることを強く感じさせないので、見ている方も普通に動画を楽しめ、来店したい気持ちになれます

PRとして非常によいものになっています。

吉本興業所属のお笑い芸人「はいじぃ」さんのグルメチェンネルも登録者数80万人を超えており、様々なジャンルのグルメが魅力的です。

バラエティ番組のような面白い作りなので、食通ではなくても楽しめるチャンネルです。

そして、焼き肉チェーンの「七輪焼肉 安安」とのコラボでは、3万円分の焼き肉を食べるというチャレンジ企画を行なっています。

ユーチューバー「ぶちかましチャンネル」のメンバーの方々、佐久間一行さん、高野祐依さんなど様々な有名人とチームを組み、バラエティ番組のゲーム企画のようなものを行なっています。

他のユーチューバーとのコラボで、さらに拡散力が強まります。

飲食店のインフルエンサーマーケティングの方法

インフルエンサーマーケティングの方法

近年、飲食店探しのために、SNSでリサーチする方が増えてきています。

それは、お店に訪れた方の生の声を聞くことができ参考になり、料理の写真を見て行きたいお店が探せるなどの様々な理由があります。

このような消費者心理を上手に使って、お店や料理をアピールしていくためにはどうすればいいのでしょうか。

効果的なマーケティング

以前は、行きたい飲食店を探すために口コミサイトをチェックする方が多かったです。

しかし、最近ではSNSを使うのが主流になってきています。

このSNSを使った効果的なマーケティングについて、考えていきましょう。

目標設定を明確にしよう

カフェやレストランなどの飲食店のPRとSNSの相性はかなり良いため、マーケティングに活用しない手はありません。

しかし、やみくもに利用するのではなく、目標設定を明確にすることで、より高い効果が期待できます

まずは、理想の顧客を思い描くことです。

お店のターゲット層、SNSでコメントや評価をしてくれる層などを想定することで、どのようなインフルエンサーマーケティングを行なっていくべきなのかを計画することができます。

それから、キャンペーンのゴールを設定しましょう。

新規顧客を増やすこと、リピーターを増やすこと、お店のブランドのファンになってもらうこと、おすすめ料理をアピールすること、などゴールは様々でしょう。

特に重視したいゴールを定めることで、SNSの運用やPRの方向性が固まってくるでしょう。

どのSNSを活用すべきか

様々なSNSがありますが、目標が明確になれば、おのずと活用すべきSNSが見えてくるでしょう。

例えば、お店の雰囲気や料理の見た目など、視覚的にアピールしたいのならInstagram、とにかく多くの方に魅力を広めたいのなら拡散力が強いTwitter、動画でしっかりとお店の様子や料理の様子をレポートするのならYouTube、若者をターゲットにして情報を広めたいならTikTokといった感じです。

複数のSNSに強いインフルエンサーを起用すると、より幅広い層にアピールすることが可能です。

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インフルエンサー選定のポイント

飲食店のロケーションとインフルエンサーの行動範囲は重要です。

したがって、お店のエリアが行動範囲となっている方を選定しましょう。

フォロワーの量よりも質を重視し、実際に来店機会がありそうなフォロワーを抱えている方を見つけることが大切です。

都市部ではなく地方の場合は、ローカルインフルエンサーの起用が効果的です。

地元の食通インフルエンサーの投稿一つでお客さんが急増、長蛇の列ができてしまうということも珍しくはありません。

また、日本国内各地を巡っている旅行系インフルエンサーとのタイアップもよいでしょう。

地元のお客さんだけでなく、全国各地からのお客様が見込めます。

また、自分でインフルエンサーを見つけるのが難しい、わからないと言った方には代理店に依頼するのもオススメです。

インフルエンサーの選定は非常に重要なポイントなため、ぜひ活用してみましょう。

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コロナ禍の飲食業界におけるインフルエンサーPR

コロナ禍におけるPR

コロナ禍で、飲食業界は苦境に立たされています。

そんな中でも、諦めずに前を向き続けていくためには、新たな時代、新たな考え方を持ち、飲食店を経営していかなければなりません。

そんな中で、SNSやインフルエンサーをどう活用していくべきか、どんな効果があるのか、具体例とともにご紹介します。

コロナ禍のインフルエンサーマーケティングの有用性

どんな業界も、コロナ禍でビジネスの転換が強いられています。

こんな時だからこそ、これまでインフルエンサーマーケティングを行なってこなかった飲食店は、ぜひチャレンジしてみるべきです。

SNSを意識した店舗運営、PRなどがこれからどう活きていくのかを考えていきましょう。

コロナ禍でこそ効果的なマーケティング方法

コロナ禍で、なかなか客足が増えない中、苦戦している飲食店も多いことでしょう。

しかし、このような時期にこそ、店内をおしゃれに改装する、インスタ映えするメニューを考案するなど、来店客の心をつかみ、情報を拡散してもらえるチャンスを生み出す工夫をすることが大切です。

素敵な写真を撮りたい!SNSにアップしたい!と思える料理、店内がSNSマーケティングには効果的です。

夜の営業が中心だった飲食店が、ランチの時間などにもにぎわうようになるコツです。

テイクアウト需要も増えているため、テイクアウトでの盛り付け方、容器など、少しの工夫も重要です。

それによって、写真を撮って、周りの人に見せたいというSNSを活用しているユーザーの心理が働きます。

気軽に友人や遠方の家族に会えないからこそ、素敵な写真や日常の幸せを分け合い、コミュニケーションをとりたいという方が増えてきています。

人々の心に温かさを与えてくれる役割の一つであるのが、SNSなのです。

コロナ禍の成功事例

コロナ禍においても、注目を集め、繁盛をしている飲食店の事例をご紹介します。

「北海道めんこい鍋 くまちゃん温泉」は、コロナ禍で多くの飲食店の経営が悪化していく中でも、全国からの集客に成功している飲食店です。

その秘訣が、開店当初からのInstagramの運用により、若い世代を中心に注目を集めてきたことです。

しゃぶしゃぶのスープの素をかわいらしいくまの形にしており、まさに映える料理となっています。

北海道で、食事も観光も楽しんでもらいたい、新たな飲食店のスタイルを確立させたい、という思いから生まれたレストランです。

北海道の象徴的な動物のくまをコンセプトにしたのもポイントです。

これをSNSで発信し、お客様とのコミュニケーションも大切にしながらアカウント運用を行なっています。

その結果、GO TO キャンペーンの時期には全国各地からのお客様が集まりました。

国内在住の外国籍のお客様の来店も多く、コロナ後の海外からの観光客の来店も大いに期待できます。

Instagramを通じて、メディアからの取材依頼などもあり、好循環となっています

まとめ

料理とSNSの相性はよく、これからの飲食店経営にインフルエンサーマーケティングは決して切り離せないものとなっています。

InstagramやYouTubeなど、料理やお店の魅力が伝わるツールを使って、上手にPRをしていきましょう。

そのためには、お店のイメージや目標に合ったインフルエンサーの選定が必要です。

コロナ禍の今、そしてその後の集客にもインフルエンサーマーケティングが大いに期待できます。

あらゆる面で新しいスタイルが求められている今、新しいマーケティング手法に挑戦してみてはいかがでしょうか。

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