企業向け「インフルエンサーマーケティング」とは

SNSの利用者が8割を超える今、SNSマーケティングは企業にとって必須です。
さらにSNSで効果的にマーケティングをする際に欠かせないのが、インフルエンサーです。
SNSでインフルエンサーマーケティングを行い、売上アップや企業やブランドの認知度向上を目指しましょう。
しかし、具体的なやり方や適切なインフルエンサーの選び方が分からず、悩んでいる企業も少なくありません。
今回、インフルエンサーマーケティングの概要とやり方、インフルエンサーの選定方法について詳しく解説します。
目次 [非表示]
インフルエンサーマーケティングとは?
インフルエンサーマーケティングとは、企業やブランドがSNSやブログで影響力を持つインフルエンサーを活用し、商品やサービスの認知度を高める手法です。
インフルエンサーマーケティングの魅力は、従来の広告とは異なり、ターゲット層に自然な形でメッセージを届けられること。
例えば、美容系インフルエンサーが化粧品を紹介すれば、フォロワーは商品の使用感や効果を信頼しやすくなります。
結果、商品の認知度が高まり、フォロワーの購買意欲が向上します。
インフルエンサーマーケティングは、マーケティングの重要な手法として、多くの企業で活用されているのです。
インフルエンサーとは?
インフルエンサーとは、InstagramやTikTok、YouTubeなどで多くのフォロワーを持ち、影響力を持っている人のことを指します。
美容、ファッション、旅行などの分野で情報を発信し、フォロワーから信頼を得ている場合が多い点が特徴です。
企業やブランドがターゲット層にリーチする際、インフルエンサーの影響力は有効です。
例えば、人気のインフルエンサーが新しい化粧品を紹介すると、多くのフォロワーが興味を持つきっかけとなります。
フォロワー規模に応じて、メガインフルエンサーからマイクロインフルエンサーまでさまざまなタイプがおり、それぞれの特性を活かした活用が可能です。
インフルエンサーは、消費者とブランドを結びつける現代のマーケティングに欠かせない存在と言えるでしょう。
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インフルエンサーマーケティングの7つのメリット
インフルエンサーマーケティングのメリットは以下の7つです。
- 広告感がなく受け入れられやすい
- ターゲティングの精度が高い
- 口コミによる拡散が期待できる
- 情報の信頼性を獲得しやすい
- 消費者目線で紹介してくれる
- 効果を測定しやすい
- 多様な施策が可能
それぞれのメリットを下記で詳しく解説します。
広告感がなく受け入れられやすい
インフルエンサーマーケティングの魅力は、広告特有の押し付けがましさを感じさせないことです。
インフルエンサーが商品やサービスを紹介する投稿を見たフォロワーは、親近感を抱きやすくなります。
宣伝と意識されにくく、自然な形で情報が伝わるのも特徴です。
商品の日常的な使い方を示す投稿や、実体験のレビューは共感を得やすく、従来の広告では得られない形で信頼感を高めます。
その結果、商品やブランドへの興味を喚起しやすくなります。
親近感や共感を活かしてターゲット層に効果的に働きかけ、購買意欲を高められる点が、インフルエンサーマーケティングの強みです。
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ターゲティングの精度が高い
インフルエンサーマーケティングの強みは、ターゲティングの精度が高いことです。
一般的な広告とは異なり、インフルエンサー自身に興味を持つフォロワーが集まるため、狙った層に効率よくリーチできます。
美容商品を宣伝する際、美容やスキンケアに興味のあるフォロワーを抱えるインフルエンサーを選ぶことで、関心の高いフォロワーに情報を届けられます。
従来のマス広告と比べて無駄が少なく、効果的に訴求できるでしょう。
フォロワー属性と商品の親和性を活かせる点が、インフルエンサーマーケティングの魅力です。
口コミによる拡散が期待できる
インフルエンサーマーケティングのメリットは、口コミによる拡散が期待できることです。
インフルエンサーの投稿をフォロワーがシェアしたり、友人や家族に広めたりすると、より多くの人に届くのです。
口コミによる拡散を期待して、インフルエンサーマーケティングを導入している企業も多いです。
ぜひ、インフルエンサーマーケティングを活用しましょう。
情報の信頼性を獲得しやすい
インフルエンサーマーケティングのメリットは、情報の信頼性を獲得しやすいことです。
好きなインフルエンサーの投稿は、嘘偽りがなく本当だとフォロワーから信頼されやすい傾向です。
例えば、新しい投稿があれば欠かさずチェックするインフルエンサーが商品の感想や使用シーンを紹介していると、欲しくなる人も多いでしょう。
企業が直接発信する広告(テレビCMやリスティング広告など)では、広告のため大げさにいっているのではと、ユーザーに思われがちです。
商品やサービスの良さがターゲット層にイマイチ伝わっていないと感じたときは、インフルエンサーマーケティングを検討しましょう。
消費者目線で紹介してくれる
インフルエンサーマーケティングのメリットは、消費者目線で紹介してくれることです。
インフルエンサーは、自身が実際の経験を発信するため、内容がリアルで親しみやすくなります。
テレビCMといった広告では伝えきれない細かな使い勝手や感想を、インフルエンサーは自身の言葉でわかりやすく伝えます。
フォロワーは、商品を自分の生活に取り入れたときの具体的なイメージを持ちやすくなるのです。
自然な共感が購買意欲を高め、企業の認知拡大や売上アップにもつながります。
フォロワーの視点から情報を発信する点が、インフルエンサーマーケティングの強みといえるでしょう。
効果を測定しやすい
インフルエンサーマーケティングのメリットは、効果を測定しやすいことです。
SNSでは、投稿へのエンゲージメントやリーチなどデータの確認が可能で、成果を具体的に数値化できるからです。
SNSのインサイトデータを活用すると、以下の数値が確認できます。
- いいね数
- 保存数
- リーチ数
- シェア率
- エンゲージメント数
- URLクリック数
インフルエンサーの投稿によって増えたLPやWebサイトのアクセス数、クーポンコードの利用状況を把握することで、コンバージョンの成果がわかります。
データを活用し、PDCAを効率よく回すことで、インフルエンサーマーケティングはさらに効果的になるでしょう。
多様な施策が可能
インフルエンサーマーケティングは、目的に応じて多様な施策を展開できるのが魅力です。
例えば、新商品の認知度を高めたい場合には、商品と相性の良いインフルエンサーとのタイアップが効果的です。
また、イベントの集客を目的とする際には、インフルエンサーに実際の体験を発信してもらうことで、リアルな魅力を伝えられます。
効果を上げるには、商品に適したインフルエンサーの選定やSNS活用を行うことが大事です。
インフルエンサーマーケティングのデメリット3つ
インフルエンサーマーケットのデメリットは以下の3つです。
- 炎上するリスクがある
- 相性の良いインフルエンサーの選定が難しい
- 広告よりも成果が出にくい可能性がある
それぞれのデメリットを下記で詳しく解説します。
炎上するリスクがある
インフルエンサーマーケティングのデメリットは、炎上するリスクがあることです。
インフルエンサーの発信内容や行動がフォロワーの期待や価値観とずれると、批判が集中し、企業・商品イメージの悪化を招く可能性があります。
また、ステルスマーケティングも炎上するリスクがあるため、注意してください。
ステルスマーケティングとは、実際は企業からの依頼された広告であるにもかかわらず商品を愛用しているとユーザーに思わせる手法です。
2023年10月に施行されたステマ規制により、発信する側の注意が一層必要になっています。
ユーザーから批判されるだけでなく、罰則を受けることになりかねません。
一度炎上すると、信頼を取り戻すために多くの時間とコストがかかります。
インフルエンサーを選ぶ際に企業のブランド価値や方針に合っているかを十分に確認し、事前の意思疎通を徹底して炎上を防ぎましょう。
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相性の良いインフルエンサーの選定が難しい
インフルエンサーマーケティングのデメリットは、相性の良いインフルエンサーの選定が難しいことです。
企業のブランドやターゲット層に合ったインフルエンサーを見つけるためには、時間とリサーチが必須です。
フォロワー数が多いインフルエンサーでも、フォロワーの属性や興味が企業のターゲット層と合致しなければ、期待する効果を得られません。
相性が合わないインフルエンサーを起用した場合、企業イメージに悪影響を及ぼすリスクがあります。
インフルエンサーマーケティングの成功させるためにも、インフルエンサー選定はプロに相談しょう。
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マス広告よりも成果が出にくい可能性がある
マス広告よりも成果が出にくい可能性がある点も、インフルエンサーマーケティングのデメリットに上げられます。
テレビCMや雑誌広告では、企業側が企画から発信まで自社で行うものです。
発信情報のコントロールがしやすく、狙った効果を得やすいです。
一方で、インフルエンサーマーケティングでは、投稿内容をある程度企業側で決められるものの、インフルエンサーの持ち味を消さないためには妥協も必要となります。
企画の段階でインフルエンサーとの密なコミュニケーションが取れないと、効果を得られないという失敗に繋がりかねません。
狙った効果を着実に得たいのであれば、広告代理店に依頼し、サポートをお願いしましょう。
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インフルエンサーマーケティングを成功させる4つのコツ
インフルエンサーマーケティングを成功させるコツは以下の4つです。
- マーケティングの目的を決める
- 商品やサービスとインフルエンサーがマッチしているかを確認する
- 目的にあったSNSを選定する
- 広告感が出ないようにインフルエンサーの個性を出す
成功させるコツを下記で詳しく解説します。
マーケティングの目的を決める
インフルエンサーマーケティングを成功させるコツは、マーケティングの目的を決めることです。
マーケティングの目的が曖昧のままだと、施策全体の方向性が定まらず、期待する効果を得られません。
新商品の認知度を高めたい場合は、フォロワー数が多いインフルエンサーを起用して広く情報を届ける方法が良いでしょう。(フォロワー数10万人以上など)
商品購入までを目指す場合は、フォロワーとの信頼関係が強いインフルエンサーを選び、使用感や口コミを活用したアプローチが適しています。(フォロワー数1万人以下など)
マーケティングの目的を明確にすることで、インフルエンサーの選定やコンテンツの方向性がはっきりするでしょう。
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商品やサービスとインフルエンサーがマッチしているかを確認する
商品やサービスとインフルエンサーがマッチしているかの確認も、インフルエンサーマーケティングを成功させるコツです。
インフルエンサーの発信内容やフォロワー層が商品やサービスと一致しない場合、期待する効果を得るのは難しくなります。
例えば、健康食品をプロモーションするなら、健康志向やライフスタイルに関連した発信をしているインフルエンサーを選ぶと効果的です。
発信内容とフォロワー属性が商品と一致すれば、メッセージがターゲットに届きやすくなるでしょう。
目的にあったSNSを選定する
インフルエンサーマーケティングを成功させるコツは、目的に合ったSNSを選定することです。
適切なSNSを選ばなければ、メッセージがターゲットに届かず、期待した効果は得られません。
InstagramやTikTokは画像・動画中心のSNSのため、Z世代に向けての発信が適しています。
専門的な情報を発信したい場合には、X(Twitter)のようなテキスト主体のプラットフォームが効果的です。
下記に各SNSの特徴を簡単にまとめました。
フィード投稿・リール・ストーリーズなど複数に投稿ができる。 10代〜40代では半数以上が利用、特に10代・20代の利用者が多い。 |
|
TikTok | 今最もアツいSNS。 動画投稿がメインで、さまざまなジャンルの発信に向いている。 利用者層は10代〜20代がメイン。 |
X(Twitter) | テキストを中心に投稿するSNS。 SNSで一番拡散されやすく、テキストや動画を上手く使うと、短期間で多くのリーチを獲得できる。40代・50代でも40%前後の利用者が存在。 |
YouTube | 動画投稿をメインとするSNS。 以前は長時間の動画のみだったが、現在はショート動画が主流となっている。 60代でも7割近い利用者がおり、全年齢においてユーザー数が多い。 |
このように、目的に応じてSNSを選定することで、ターゲット層へのリーチが効率化され、マーケティングの成果を高められます。
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インフルエンサーの個性を出す
インフルエンサーマーケティングを成功させるには、広告感を抑え、インフルエンサーの個性を活かした発信が重要です。
フォロワーは広告が全面出ていない、普段と同じ雰囲気の投稿に共感しやすいため、個性が反映された投稿が効果的です。
商品の特徴をただ並べるだけではなく、インフルエンサー自身が使っている様子や感想を具体的に伝えることで、フォロワーに共感や信頼感を抱かせることができます。
個性を活かした発信は、フォロワーとの信頼関係を深めるだけでなく、商品の認知度や購買意欲を高める効果があるのです。
ただし、「#広告」「#タイアップ」といった広告とわかる文言やメッセージを入れ、ステマにならないよう注意しましょう。
インフルエンサーマーケティングを始める際にかかる費用
インフルエンサーマーケティングを始める際に必要な費用は、インフルエンサーの規模や施策内容によって大きく異なります。
フォロワー数やエンゲージメント率が高いインフルエンサーほど報酬が高くなる傾向があり、動画制作や写真投稿、LIVE配信など施策の種類によっても費用が変動するのです。
一般的に、報酬は「フォロワー数×フォロワー単価」で決まります。
フォロワー数が数千人規模のマイクロインフルエンサーの場合、1投稿あたり数万円程度が相場です。
フォロワー数が数十万人以上のメガインフルエンサーでは、1投稿あたり数十万円〜百万円以上の報酬が発生することもあります。
また、代理店に契約や運営を依頼する場合は、手数料が追加でかかるため、予算についても確認しましょう。
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インフルエンサーマーケティングで成功した事例
インフルエンサーマーケティングで成功した事例は、以下の通りです。
- 花王株式会社
- 株式会社ローソン
それぞれを下記で詳しく紹介します。
花王株式会社
花王株式会社の日焼け止めブランド「ビオレUV」は、クレイトン愛さんをはじめとするマイクロインフルエンサーが起用され、実際に使用した感想や効果を伝える投稿がされました。
フォロワーは商品の使い心地をイメージしやすくなり、興味や購買意欲が上昇。
さらに、投稿内容を日常生活に寄り添った形で発信したことで、ターゲット層の共感を引き出すことにも成功しています。
結果として、商品の認知度が飛躍的に向上し、多くの人が購入に至る効果的な流れが生まれました。
株式会社ローソン
株式会社ローソンは、料理研究家のリュウジさんとコラボし、ローソンの人気商品「トロぶた角煮」を使ったアレンジレシピをYouTubeで紹介しました。
YouTubeでは、炊飯器だけで手軽に作れる「角煮めし」のレシピが取り上げられ、多くの視聴者の関心を集めることに成功しています。
また、公式X(Twitter)では特設ハッシュタグを作成し、投稿を広くシェアする仕掛けを展開。
同時に、引用キャンペーンを行い、参加者には抽選でQUOカードが当たるプレゼント企画を実施しました。
インフルエンサーマーケティングのキャスティング方法
インフルエンサーマーケティングのキャスティング方法は以下の3つです。
- 直接インフルエンサーや事務所に依頼する
- インフルエンサーキャスティングプラットフォームから依頼する
- インフルエンサーマーケティングの代理店に依頼する
それぞれのキャスティング方法を下記で詳しく解説します。
直接インフルエンサーや事務所に依頼する
キャスティング方法として、直接インフルエンサーや事務所に依頼する手法があります。
直接のやり取りから、企業の意図を正確に伝えられるのが大きなメリットです。
インフルエンサー本人に依頼する際、SNSのDMや問い合わせフォームを活用しましょう。
所属事務所を通す場合は、スケジュール管理や契約内容の調整などをスタッフが対応するため、手続きがスムーズに進むというメリットがあります。
一方で、炎上が起こった際の対応や投稿のディレクションといった、諸々の対応は企業自身で行わなければいけません。
コストが抑えられるものの、自社にノウハウがない場合は業務量や難易度的に厳しいと考えられます。
インフルエンサーキャスティングプラットフォームから依頼する
プラットフォームからインフルエンサーに依頼するのも、インフルエンサーマーケティングのキャスティング方法として挙げられます。
プラットフォームを利用するメリットは、キャスティングする際に役立つツールを使いながら、多数のインフルエンサーから条件に合った候補者を簡単に見つけられることです。
業界やフォロワー数、地域で絞り込むと、ブランドのターゲット層に合うインフルエンサーをリストアップ可能。
プラットフォームで過去の実績や料金の目安を確認できるため、選定の精度が向上します。
さらに、契約手続きや連絡のやり取りを一括管理できる機能を備えたプラットフォームも多く、運用がスムーズに進むのも特徴です。
企業で行なう業務はあるものの、過去にインフルエンサーマーケティングを行ったことがある企業であれば、おすすめの方法です。
インフルエンサーマーケティングの代理店に依頼する
一番おすすめのキャスティング方法は、インフルエンサーマーケティングの代理店に依頼することです。
代理店を利用することで、業界の知見を活かした効率的なキャスティングが可能です。
代理店は幅広い人脈や豊富な情報を活用して、ターゲット層に適したインフルエンサーを提案します。
また、契約交渉やスケジュール調整、報酬管理といった複雑な業務を代行するため、企業は手間を省きながら施策に専念できます。
ノウハウがない、効率的にインフルエンサーマーケティングを行いたい企業におすすめです。
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インフルエンサーマーケティングは代理店に依頼しよう
インフルエンサーマーケティングの概要や、活用する際のメリット・デメリットについて解説しました。
インフルエンサーマーケティングは、適切なインフルエンサーとSNSを選定することで、効果的にマーケティング施策を行えます。
しかし、インフルエンサーやSNSの選定には専門知識が必要であり、自社で対応するのが難しい場合が多いです。
そのため、インフルエンサーマーケティングを成功させるためには、専門の代理店に依頼することがおすすめです。
代理店を活用すれば、選定や運用にかかる手間を削減し、効率的にマーケティングを進められます。
ぜひ、本記事を参考に、インフルエンサーマーケティングを効果的に活用してください。
おすすめの代理店
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